2024/01/30

ChatGPT(無料版)に頼んで、お手製ランダム広告を作ってもらって、当ブログに貼った。

誕生の瞬間(大げさ)。
 

 ChatGPT(無料版)に頼んで、お手製ランダム広告を作ってもらった。

 

作成の動機

 Amazon アソシエイト が、画像リンク作成機能などを廃止し、URL生成のみに特化することになり、当ブログのアソシエイトが無効になってた。

 それが、2024年1月1日だったわけで。。。

 世間ではその日。重大な震災でそれどころではなかったがな。

 おいらの気持ちとしては、 Amazon アソシエイト が、画像リンク作成機能の廃止は反対もない。むしろ肯定的だったので、すんなり納得していた。

 仕様変更したり、廃止したりで、そのたびに貼りなおす作業あったから、これでその呪縛から解き放たれたのだ。。。

 そんなわけで、お手製のランダム広告を作成することにしたと。。。

 

ad-c

こういう感じの広告つけたかった。

 

仕様

 i (画像URL)、 a (リンクURL)、 t (タイトルの t でもテキストの t でもどっちでもいい)の3つの情報で1つの画像広告リンクとして、ランダムに重複させず4つ出すやつ。

 のちに、t はテキスト表示させるようにさせたし、4つを6つに増やしたりの変更はあるが、今後も変更はある。

 https://weep.page/ad-c.js がソースです。。。

 

名称に由来

 「ad-container(広告置き場)の略です」って、頑なに説明していきたいところだが。。。

 ChatGPTに「JavaScript と JSON を使ってランダムの4つ広告リンク表示するやつ作って」と頼む。

 結果のサンプルソースの以下を見て。。。

<div id="ad-container"></div>

 「ad-c... うわ。ACジャパンのドメインだ!」と思ったのが本当の由来。 

 ACマニアのおいらにはその衝動を抑えきれない。

 

アソシエイト以外の広告も貼れる

 おいら個人の広告も貼れるし、なかなかいいのではないか。

 広告募集中。。。

テスト広告はやはりこれである。
意図的にこの広告が出やすいです。
(詳細はこの記事を読め)

2024/01/28

原作者が最終話脚本を担当と聞いて思い出す話。。。

手塚プロダクションと任天堂に喧嘩を売るつもりのない絵を描いてみた。。
いや、どっちも似てないから大丈夫か?

 

 原作を改変させる脚本家さんだったり、パワハラがひどいプロデューサーさんだったりと。。

 テレビマンたちがあちこちで暴露されつつある昨今。。。

 漫画とは違う脚本でモヤモヤしたものと言えば、おいらは思い出すことがあるんですよ。

 

手塚治虫「W3(ワンダースリー)」

 

ここにAmazonリンクおきます。
W3(ワンダースリー)1 Kindle版
W3(ワンダースリー)2 Kindle版
W3(ワンダースリー)3 Kindle版

 この作品は1965年っていう、おいらが生まれる遥か前で、「なんで知ってんの?」ってなるんですが。。。

 まぁ、知ってるんですよ。

 この作品は、「少年マガジン」から「少年サンデー」に電撃移籍した「W3事件」という事件のほうが知られてそうで、肝心の内容は知られてないんではなかろうか?

 おいらはむしろ「W3事件」のほうがよく知らないよん。

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